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きむおばです。関東在住の40代の主婦です。 ファイナンシャルプランナーとしてライターをやったり、サイトを作ったり…基本ひきこもりでお仕事をしています。
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「ミニマリスト主婦は喪服を持っておくべきかどうか」という疑問への私の回答

骨格診断ストレートのフォーマル服選びのポイント

ブラックフォーマル(喪服)に関する記事を書いているので、「ミニマリスト 喪服 必要」というキーワードからサイトへ訪れる方が多くいらっしゃいます。

物をなるべく持たないミニマリスト主婦にとって、喪服を購入して持っておくべきかレンタルすべきかというお悩みについて、私なりの考えをまとめてみました。

ミニマリスト主婦だからこそ、喪服は準備しておく派

結論から言うと、ミニマリスト主婦こそ、喪服を用意しておくことを強くお勧めしたいと思っています。

ミニマリストとは、必要なものだけを厳選して持っている人を指す言葉だと感じているので、必要不可欠な喪服まで用意しないことこそミニマリズムとは思わないわけです。

不幸は本当に突然の知らせです。突然やってくる深い悲しみの時に、脳のリソースを消費しなくて済むよう、必ず必要な物は前もって万全の体制で準備しておきたいと考えます。

  • 喪服を探さなきゃいけない
  • レンタル先を選ばなきゃいけない
  • いつ届くのか受け取り日時の確認をしなきゃいけない
  • お悔やみの席の持ち物が揃っていない(バッグ・念珠・傘・袱紗)

大人になると、喪服を着る機会が嫌でも増えてしまいました。仕事関係でお世話になった方・ご近所づきあい・親戚・友人と、長く生きれば生きるほどたくさんの方との縁があります。

近しい人の悲しい知らせには、すぐにでも駆けつけたいからこそ、時間をミニマムに節約しておきたいのです。

着心地が悪いかもしれないレンタル服より、自分の体形や年齢にしっくりくる1着を時間の余裕のある時に選びました。

レナウンの株主優待セールには、ブラックフォーマルも多数揃っていましたよ。

レナウンの株主優待セール「花と実の会」レポ (2018/6/2:東京)

骨格診断がストレートの場合、喪服(ブラックフォーマル)選びでチェックしておきたいポイントがあります。

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